中国 黄龍・九寨溝と成都の旅 「黄龍 ①」

次は何を書こうかと悩みました

2010年10月7日から行った「黄龍・九寨溝と成都」にしました

しかし いくら探してもこの時の旅行会社の資料等ないのです 写真しかないのです

写真だけを頼りに 旅行記を始めたいと思います  ご了承ください

まずは  「黄 龍 (ファンロン:こうりゅう)」 から

7日夜に上海に到着して  20時発の成都行きの飛行機に乗り継ぎホテルへ


こちらは上海の空港です この搭乗口から成都へ

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8日 朝 中国東方航空にて 「黄龍・九寨」の空港へ行きます

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こちらが 黄龍・九寨溝へ行かれる方達の空港です

1:30ぐらいかかったのでしょうか  ただ昔はこの山奥までバスで何日もかかったらしいです

すごい渓谷の景色  よくこんな奥地まで・・・と思ってしまいます

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黄龍風景区は 中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州松潘県にある景勝地です

「黄龍の景観と歴史地域」としてユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録されています

そして 絶滅危惧種であるジャイアントパンダや金糸猴の貴重な生息地でもあり

2000年にユネスコの生物圏保護区に指定されました


玉翠山の山頂(標高約5100m)から北に向かって伸びる全長7.5kmの峡谷(黄龍溝)であり

世界有数のカルスト地形です  石灰岩層が氷河に侵食されて巨大な峡谷となり

そこに石灰分の豊富な水が流れ続けた結果 

石灰華の沈殿したエメラルドグリーンの美しい石灰華段(石灰華段丘とも)をはじめ、黄金色に輝く石灰華の層、そして石灰華の滝や谷が形成されたのです

「迎賓彩池」(標高3199m)から「五彩池」(標高3553m)までの約3.7kmの区間が風景区として整備

2006年8月にロープウェイが開通されましたので 少しは楽になりました   ただ高山病には注意ですよ


まずは 空港からバスで走ります  アバ・チベット族チャン族の村です  

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途中で 高山病予防のため 休憩してから  この海抜5588米まで・・・

酸素缶をいただきました   初めて手にした酸素ボンベ

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ここまで来ると ちょっとフラフラ  お酒飲んでいい気持ちって感じがします

ひどい頭痛がする人までいました   

ここで 私は高地の旅行も大丈夫だと確信しました  

まあ随分ずいぶん若い頃 日本2番目に高い冬山に登っても大丈夫だったし・・・
マチュピチュ大丈夫か!!!(後は体力と軍資金の問題か!!) 行きたい地域なんですよ


この5588米からの景色です

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ここを 通り抜け  やっと 黄龍の入り口です

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続きは また後日に


最後まで ご覧いただきありがとうございました

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中国 黄龍・九寨溝と成都の旅 「黄龍 ②」

「黄 龍 (ファンロン:こうりゅう)」です

10月初旬ですから 紅葉を期待しましたが まだ早かったようです

この時期は 水量が少なく 思ったより・・・・・です


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これから行こうとするコースです

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皇帝の神龍が守るあまりに美しい彩池  黄龍

川々のあちらこちらに見られる美しい黄金の石灰棚は龍の鱗(うろこ)

大地を穿つ滝の落下音は龍の咆哮

中国では 天の東西南北には4龍がおり 中央を守っているのが黄龍だと言われています

標高5588mを誇る岷山山脈の雪宝山の渓谷では 黄金で全身をまとった黄龍 が天に昇ると言われてます


ロープウェーイに乗ります  楽になりました  ただし 私は戻ってくるまで4時間かかりました

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展望台からの眺めです  下ったり上ったりで この時点でクタクタでした

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この地点で 足が辛くて 下山の時間考えて 多分一番綺麗な五彩池と黄龍古寺の一周はパスしてしまいました

黄龍中寺です  3456mです  明の時代に建てられた仏教のお寺だそうです

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浄彩池  (標高3400m)
 
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「姿夢映彩池」(標高3391m)

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「盆景池」(標高3307m)

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明鏡倒影池 (標高3600m)

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金沙舗池 (標高3305m)

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洗身洞 (標高3280m)

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池全体に 藻かしら???

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郵便局です

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やっと下山できました 膝がガクガク   

登ったからには 自力で下山しないといけないので  気力だけで頑張って下りたような・・・

上の方で どなたかが倒れたらしくて  救助隊の方数名がタンカで下山していました

(あああー 私も倒れたいよーー)と思ってしまいました(泣)

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今回は水量が少なかったですが 多い時は このように見ることが出来るようです  参考にしてくださいね!!

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すごく キレイでしょう こんな風にみたかったです

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私 2月末に左足親指付け根の骨を骨折していたのです

4週間ギブスしてて  それからリハビリ

10月は大丈夫だと思ってましたが  年のせいもあり  この旅程は 「非常に無謀」だったと感じました

杖もシップ薬もサポーターも用意していきましたが・・・・

朝起きても 腰を曲げて歩かないと痛いし  一人参加でしたので頼る人もなくでした

あっ もちろん酸素缶はカラになりました




最後まで ご覧いただきありがとうございました

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  「九寨溝 ①」

さて 「 九 寨 溝 」です

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マップです

九さい溝マップ


とても 広くて地図みるだけで 「大変だあ」ってことになりますが・・・・

バスに乗って 歩いて観光   またバスに乗って 歩いて観光の繰り返しです  が・・・結構辛いんですよ


九寨溝は石灰岩質の岷山山脈(びんざんさんみゃく)の中にあります

標高3400mから2000mに大小108の沼が連なるカルスト地形の淡水の湖水地帯なんです

チベット人など少数民族の居住地としても知られ「九寨溝」の名もチベット人の村が9つある谷であることから付けられたものです

九寨溝の水は飽和した炭酸カルシウムが微細な浮遊物を核として沈殿するために極度に透明度が高いのです

女神が天上の世界から落とした鏡が108つに砕けてできたと伝えられ 

手つかずの原生林の中に大小108の湖、泉、滝などが分布しています

その自然が織り成すエメラルドブルーの世界は中国国内でも代表的な美しい自然景観、まさに絶景です


まず 「鏡 海」(きょうかい)標高2303mにバスで行きます  マップの中央です

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湖畔の景色を鏡のように投影することからこの名前がつきました

風のない日には、どちらが空でどちらが湖なのかわからないほどきれいに景色が映ります

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すごいでしょう あまりにも美しくて 口を開けたままボーゼンとします
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水面の方が 空の色キレイでしょう
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次は 「我影投鏡海」です

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次は  バスに乗って「原始森林」にきました  標高3060m

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標高が高く 空気も澄んでいて 気持ちが良い空間でした
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次は 「箭竹海」(ヤダケ海)  パンダが食する竹があったようです  標高2618m

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また ここも美しい湖ですね
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次は 「熊猫海」(パンダ海) 標高2587m

昔はパンダが水を飲みに出てきたようですが・・・これだけ観光地化され 人とバスがきちゃあ来ませんよね

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向こう岸には桟橋があります  きれいな水の色でしょう
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箭竹海から バスだったのか ハイキングだったのか 覚えがございません

次は 「五花海」ですが  また次の日にアップいたします   お楽しみに!!



最後まで ご覧いただきありがとうございます

  

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  「九寨溝 ②」

九寨溝の続きです

九さいこう

「五花海」からですね  標高2472m   山崩れと地滑りの崩れた物質が川を塞ぎ、今の五花海に

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五花海は五彩池と並び 九寨溝で一、二を争う美しさと言われています

エメラルドグリーン一色の五彩池と違い 様々な色彩が私たちを楽しませてくれます

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水底にはカルシウム、マグネシウム、銅のイオンを含む多種な石灰化鉱物が沈積している

湖の中にはいろいろな藻類・コケが生えています

太陽の光線の屈折と散射により 緑、青、紫などのような波長の短い光がもっと散射しやくくなっています

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貸衣装を貸していただいて 写真を撮ることもできます   私ではありませんが・・・

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樹木が沈んでいて またキレイです お魚も泳いでいました

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次は 「珍珠灘瀑布」です    規模は落差21m、巾200mの大きさです  雄大な滝です

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この景観 見とれてしまいました

九寨溝の激流の中でも有数の美しさで 水勢や水しぶきの音も最大規模

左側に桟道があり そこから滝を眺めることができます

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すごい迫力です   滝つぼに流れ落ちる水の音はまるで雷のように大きかったです

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やっぱり 紅葉の時期ならもっとキレイだったんでしょうね

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記念撮影 皆さん いっぱい撮っていました

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次は また後日に!!



最後まで ご覧いただきありがとうございました

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  「九寨溝 ③」

次は マップのYの字になっている左上まで バスで行きます

九さい溝マップ


「長 海」(ちょうかい) 標高3103m   九寨溝最大の湖です

長海は山に沿って曲がっていった、一番奥深い場所にあります

長海から連綿と続く山々の雪は万年雪で 一年中銀世界になっているらしいんですが・・・

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なぜか この1枚しか写真がありません (泣)

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次は 「五彩池」  標高2995m

長海より1キロほど下ったところにあるのが五彩池だ  面積5645平方メートル 水深6.6メートル

無限に変化する色彩の美しさで知られ 九寨溝一と讃えられています

水は冬でも凍らず 雨季や乾燥機でも水位はほとんど変わらないと言われています

炭酸カルシウムを豊富に含む湖水のため またそれぞれの植物に含まれる葉緑素の量の違いのため

水中で成長している水草はそれぞれに異なった色彩をしています

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この道中には紅葉が・・・

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同じ様な色の池、湖ばかりで 全て同じ様に見えていないでしょうか

すごくキレイなんですが・・・


つづきはまた!!



最後まで ご覧いただきありがとうございました

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  「九寨溝 ④」

次は 滝を見ましょう



「諾日郎瀑布」(だくじつろうばくふ) 

九寨溝のシンボルとされる 高さ30メートルほどの瀑布  その規模は九寨溝の中でも最大級なんです

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諾日朗はチベット語で男性の神のことで 偉大だという意だそうです

雷のような音を立てながら幾筋もの水が流れ落ち 朝日が滝を照らすときには滝の間に虹がかかるとのこと

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次は 「犀牛海」(さいぎゅうかい) 標高2400m

水に映る風景は本物と見分けが付かないくらいに渾然一体としており 

どちらが空でどちらが湖か 見るものを惑わせるといわれているようです

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次は 「老虎海」(ろうこかい) 標高2298m

静けさの中にも荒々しさがあり まるで虎の咆哮のような滝の音が響きます  この写真しかありません?!

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次は また滝です 「樹正瀑布」(じゅせいばくふ)

九寨溝の中の 一つのまとまった一群の瀑布である

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幅約62メートル 高さ15メートル程で 九寨溝の瀑布群の中では最も小規模

水しぶきを上げながら幾筋にも流れ落ちる滝の姿はやはり人々を感動させます

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正直にお話しますと 私 犀牛海から次にアップする磨房まで  足と腰が痛くて・・・・

バスと一緒に行動を共にしていました  ハイキングはパスしてたのです

「なぜ 写真がある」かっていうと  カメラをガイドさんに渡して撮ってもらっていたのです

情けない事ですが  体を ムリしてはいけません  なんたって私は一人参加なんですから!!!


では 通っていた景色です

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最後まで ご覧いただきありがとうございます

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  「九寨溝 ⑤」

次は・・・・前に言ったように 私はここもズルしてバスの中にいました




「磨 房」ってなんだ????  標高2280m

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チベット族の川沿いにたてられている製粉所なんですね  こんな建物らしいですね

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次は 「樹正群海」  ここからは私も皆さんと合流してハイキングです

比較的標高が低いし 山が開けているので歩いて散策するのにいいルートです

九寨溝を流れる主要な川です

樹正群海は2~30の小さめの湖が棚田状に連なってできており 高低差は100メートル近くあります

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柏や松、杉などが密生して その間を水が流れ落ちていく 湖と滝の、静と動のコントラストが素晴らしいです

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木々の緑、湖水の青、水しぶきの白などが一つの風景の中で溶け合っています

川の流れが緩やかになったところに湖ができ それが交互に繰り返されて 大小の湖と林が連なっています


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チベット村でしょうか

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次は 「火花海」(かかかい) 標高2187m  コバルトグリーンの湖です

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水深9メートル 総面積36352平方メートルにも及びます

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双龍海と臥龍海の間にあり 周囲は緑に囲まれていて 

幾重にも重なった緑の中で鏡のような水面が翡翠のように輝いています

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次は最後の観光地 「盆景灘」(ぼんけいたん)

蓮葉寨の前方にある浅く平らな灘の一群  その姿はさながらよく配置された盆景のようです

九寨溝で「海」というのは湖のことだが ここの石碑には「灘」と書かれています

浅い流れの中に大小の木立がある盆景灘  この緩やかな流れはやはり「海」より「灘」ですね

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流れの間にある潅木の塊が盆栽を連ねたように見えるので この名前がつけられています

ここが九寨溝の出口に一番近い見所になります

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次からは 成都へ戻ります



最後まで ご覧いただきありがとうございました
 

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅  パンダ三昧の巻

さあ 黄龍・九寨溝とはお別れです

空港には 「マツタケ」が・・・安いねえ 360元ですよ  買ってませんけど・・・

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成都の空港に着きました

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ここはあの有名なかわいらしいパンダの地でもあります

かわいくても熊で獰猛なんですよ はい このパンダはクルクルと回るんですよ

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「成都大熊猫繁育研究基地」の入り口前のモニュメントです  ちと怖いパンダさん?!

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はい ここは「成都大熊猫繁育研究基地」です いわゆるパンダの動物園と言った所でしょうか!

モチロン研究基地ですから パンダの子孫繁栄に日夜頑張っていますよ

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基地内の案内図です あっち行っても こっち行ってもパンダさんです  10番は赤ちゃんパンダの飼育室

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テレビカメラが・・・お食事中ですが 片手を固定して あげています  やっぱ危ないんですね

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スゴイ まん丸として 癒される格好ですね  この体格私と変わらないかも・・・(泣)

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ぬいぐるみでーす  イヤ違います 本物です

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飼育員さんが 餌やりのパフォーマンス  スゴイでしょう タッチが出来るんですよ

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「エッ 写真撮りたいの? しかたがないなあ じゃあ よいしょっと」と・・・・

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「ハーーイ カワイク撮ってね」とパンダから言われて パチリと

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木登りだって 上手なんですよ

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美味しそうに竹を食べています スゴイ大胆なお姿で・・・ちゃーんとお座りして お行儀いいでしょう

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あかちゃんパンダです  もちろんこれは写真ですが・・・まだ公開されていません

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のんびりと 優雅な日々ですねえ 井戸端会議でしょうかねえ

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こちらレッサーパンダです  動きが早すぎて これ1枚だけです やっぱり竹を食べるんだ

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パンダさんの写真はいっぱい撮りました  その中でも面白くカワイイ写真をアップしてみました



まだ中国編は続きます



最後まで ごらんいただきありがとうございました

中国 黄龍・九寨溝と成都の旅 「仮面劇」を観劇

成都にて「仮面劇」を観劇いたしました

予定にはありませんでしたが 時間もあり ガイドさんに頼んで観劇できました

私は「仮面劇」って何?って感じでした  見てびっくりです

京劇(特に孫悟空)は観た事ありましたが・・・

まずは 仮面劇からです  すばやく顔がチェンジするんです  何回も何回もです

どうなってるのか不思議です  



「仮面劇」とか「川劇」とか「変面」とか言われてるみたいですが 正しくはわかりません

中国四川省に伝わり300年以上の歴史を持つと言われ

中国八大地方劇(昆劇・京劇・評劇・黄梅戯・越劇・粤劇・豫劇・ 川劇)のひとつだそうです

物語に沿って歌って踊る京劇とは違い 体や技で見せるアクロバット的な内容が多く

単純明快で言葉は分からなくても結構楽しめる劇でした




三国志の川劇折子劇です   3人の悪人と1人の善人が闘って、最後に悪人が1善人の冠を奪ってしまいました


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人形劇です

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喜劇    尻に敷かれた旦那を表現した夫婦漫才   これ観てるだけでも笑えましたよ

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他にも 手の影絵、踊りとか雑技とか 色々な演目がありました


最後のフィナーレです

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考えると 写真投稿しても 見てない人は分かりにくいですよね  なにがなんだか???

投稿してる私だって あまり覚えていないのですから!!

ただ 動画の仮面劇だけはしっかりと覚えています  衝撃的でしたから


今回で 中国は終了いたします


最後まで ご覧いただきありがとうございました
     
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