エジプト 5000年前のファラオの「太陽の船」発掘

ロンドン五輪とオスプレイの話題でいっぱいの中から

エジプト 5000年前のファラオの「太陽の船」発掘というニュースを発見しました


エジプトの首都カイロ西部にあるアブラワシュ地区で、およそ5000年前にファラオ(王)が建造した「太陽の船」がフランスの考古学チームによって発掘されたというニュース

古代エジプトのファラオたちは、埋葬場所の近くに埋められた太陽の船が自分たちを死後の世界へと導いてくれると信じていた。今回見つかったのは全長6メートル、幅1.5メートルの木造船で、保存状態は良いという。修復作業の後、博物館に展示される予定だ。(ヤフーニュースより)


クフ王の「太陽の船」はギザの三大ピラミッド付近で2隻発見されています。(第1の船は早稲田大学エジプト学研究所が地中探査を行い木材反応を確認)

現在カイロの「太陽の船博物館」で展示されております。



一体誰の船なんでしょうか?  古代エジプトに想いを・・・

日本の歴史から考えると 「縄文時代」でしょうか・・・スゴイ!!  ロマンですよね



ちょうど 次はブログに何書こうと思っていたので・・・

ちょっと古くて申し訳ございませんが  

2009年12月に一人参加した「感動のエジプト紀行 8日間」に決定!!!

少しだけ写真を

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昔の旅行のことですし・・・写真も撮り始めで上手に撮れてないし・・・記憶も・・・



頑張ってアップしていこうと思います。 時々 ゆっくりとですが・・・乞うご期待を!!!
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エジプト旅行記 12月18日

以前旅行したちょっと古い旅行記です

このときはまだブログなんて難しいものって・・・・


では2009年12月18日 「感動のエジプト紀行 8日間」


12月18日 名古屋駅 8:00集合です

セントレアじゃあなく・・・・関西国際空港からなんですよ

4時間 専用バスに揺られながら 初めての「かんくう」へ


各地からこのツアーに集まったのが23名


なぜか「かんくう」の写真撮ってないのよね


14:10発 エジプト航空MS-0963便  (こちらはANAと提携してあるのでマイレージゲット)

かんくうって広いのよね (セントレアと比べて)

シャトルトレインに乗って 39番ゲートへ


ルクソールまで 14:20分の飛行機の旅でーーす


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日本との時間差は7時間


私の大好きな機内食です


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現地ルクソールに22:00到着

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ビザが必要なんですよね



現地ガイドのミーナさんが出迎えてくれました


さあ ホテルへ 「ソフィテル カルナック」が今日のホテル


ながーーい一日でした


明日からは ロマンのたびの始まりです


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パソコンの調子が悪くて  もっと写真掲載したいのですが・・・・・

パソコン修理中なんです  すみません 暫く直るまでお休みしまーーす


最後までご覧くださり ありがとうございました 

直りましたら すぐにアップしてまいります。

エジプト紀行 12月19日 「ソフィテル カルナックホテル」

12月18日の記事につきまして エジプト航空と機内食の写真をアップしましたので 興味ありましたらどうぞ


エジプトでは 政治的な事件がありまして 今年4月中旬までエジプト航空の日本便が中止されていました

やっと再開され ツアーもでてきました

東日本大震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島3県の被災者21人をエジプト政府がこのほど同国に招待

6月19日から24日までカイロ ルクソール ギザ アスワンを楽しんだようですね


大阪を終え もうじき東京でも「ツタンカーメン展」も始まり エジプト熱は高まりそうです



エジプトの12月は結構快適に過ごせました   砂嵐(ハシムーン)もなく良かったです

この時のレートは1エジプトポンドは17円ぐらいで 日本からはドルを持参しました

結構 支払いはツアーの強みで ドル払い 円払いで大丈夫でした

バクシーシもドル!  これはチップのことです

向こうの人の写真を撮る時 勝手に説明しておきながら要求してきたり 立入禁止の所も入れて要求してきたり

イスラムの経典「コーラン」の中に「富める者は貧しい者に施しを」の教えから要求してくるのです



では 18日夜遅くチェックインした 「ソフィテル カルナック ホテル」

ナイル川に隣接しルクソールの市街地から少し離れています

リゾート気分を味わえます   このホテルで2連泊 楽だわあ~

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お部屋は カワイイ色彩で清潔感があります 

お一人参加で 余分に代金を支払った特典です 一人でこの部屋好き放題!!!

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大きなガーデンプールはとてもキレイです

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朝食会場です    おおおおーー朝からエジプトだあ  とハイテンションに

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朝食後 時間があったので お庭とプールを見ようと・・・迷子になってしまい

集合時間ギリギリセーフ あせってしまいました 広いお庭で 何処行っても同じ建物で・・・・


12月ですので クリスマス  私帰国は25日夜 クリスマス気分はエジプトで

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では 本日19日は 終日 「ルクソール」

この地図の遺跡 神殿を観光しまーーーす

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エジプト紀行 12月19日 「王家の谷」

本日 12月19日は ナイル川を渡り ルクソール西岸

「ネクロポリス・テーベ(死者の町)」へ

ファラオたちは盗掘を防ぐために 奥深い谷に安眠の地を求めきずいたのでしょう



あの有名なツタンカーメンの眠る 「王家の谷」


こちらはお墓の内部写真撮影禁止なんですよ  でも写真がない!!撮るの忘れて必死で説明聞いて見てた?!  

ビジターセンターから王家の谷の入り口までは電気バスにのって移動



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ツタンカーメンのミイラと、王族のミイラ10体の調査が行われた ミイラの骨から採取したDNAサンプルを使って

ツタンカーメンの5世代に渡る系図を作成することに成功したようですね

エル・クルンの山です

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王家の谷にあるKV55と呼ばれていたミイラが“異端の王”アクエンアテンであり

ツタンカーメンの父親であることが確認されましたね  KV35の墓が母親らしいです
  
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ラムセス9世、ツタンカーメンのお墓、を見学して フリータイムでラムセス1世とトトメス3世を見学

お墓の内部は きれいなリーフや壁画がありました



でもなぜ写真が1枚もないんでしょうかね


最後に 写真がないので絵はがきを購入いたしました


ツタンカーメンの発掘した時の白黒写真です

説明はなしににます  判りますかねぇ

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最後まで ご覧いただきありがとうございました





エジプト紀行 12月19日 ハトシェプスト女王葬祭殿

「ハトシェプスト女王葬祭殿」


1997年11月に襲撃事件がここの葬祭殿でありました

外国人58人を含む62人が亡くなる事件が発生し、その中には多くの日本人新婚旅行者も含まれていました

私の記憶にも しっかり焼きついています(当たり前か~) 怖かったなぁ  ご冥福を申し上げます


あの「ハトシェプスト女王葬祭殿」が目の前に!!  すごく大きい!!

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壮大な岩山の傾斜にそびえ立つ3階建ての葬祭殿です! 

この右手裏側に先回紹介した王家の谷があるんですよ

この、ハトシェプスト女王というのはトトメス2世の死後、王位継承するトトメス3世が幼かったこともあり、

自らエジプトで初めてファラオになった女帝です

香料などを求めプント(ソマリア)との交易に積極的に行なったんです

紀元前1500年ころの建造物とは思えないくらいモダンな建物

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階段を上がり入口にある巨像はハトシェプスト女王のものらしいです

ただ 弱いイメージをつけたくない女王はアゴ髭などをつけて男性に見立てたそうです

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ハトシェプスト女王のオシリス型巨像

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ホルス神(太陽と月を両眼にもつ天空の神 ハヤブサの姿です)とトトメス3世

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アヌビス神礼拝所には、アヌビス神の坐像です (犬の姿を持つ死後の世界の神)

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2階向かって左端のハトホル女神礼拝所には、牛の耳を持つハトホル女神の顔を刻んだハトホル柱

(愛の女神 テーベ西岸の守護神 雌牛の角と耳 日輪えお頭につけた女性の姿)

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3階テラスの断崖に面した部分に、右のような岩窟至聖所

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至聖所は色彩も鮮やかで、とても美しい

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ここは立ち入り禁止区域 バクシーシを支払いました   ハトシェプスト女王の頭部ですよ

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ホルス神です  いいお顔をしてます

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ハトシェプスト女王は、この葬祭殿を建築し、愛人のセンムトを後に追放し センムトの像を全て破壊させた

しかし、女王も、トトメス3世が成長し、力をつけてからは結局失脚します

そして、トトメス3世はこれまでの女王の平和路線とは一転し

エジプトのナポレオンと呼ばれるほど戦争を続け、国土を拡張し、そして、女王の像を全て破壊させました

考えてみると、ハトシェプスト女王はかわいそうな人ですね

父の側室の息子と結婚し、夫の側室の息子に追われることになるのだから



「ハトシェプスト女王」って言いにくいですよね  説明する度「ハトシェプスト女王」

ガイドさん いつも「ハトちゃん」って呼んでました


最後まで ご覧いただきありがとうございました

エジプト紀行 12月19日 「メムノンの巨像」

夜明けに泣いていた 「メムノンの巨像」



夜明けにキーンと音を発すると言われ ギリシャ神話で母を慕って泣いたエチオピアの王の名にちなんで

「メムノン」と名付けられとのこと  ただ今は修復して泣かないんですの





でも 私には 映画「プレデター」のようですimageCAA4A4Q4.jpg 失礼しました


これは第18王朝8人目の王であるアメンヘテプ3世の像で 座像の後ろには葬祭殿がありましたが 

ナイル川の氾濫で崩れたり

第19王朝のメルエンプタハ王が自分の葬祭殿建設の為に石材をもらうために破壊してしまったそうです

でーー今はこの20メートル近い巨像2体となったそうです



巨像の左の足元に、アメンヘテプ3世の母、ムートエムウイアーの像があります

右側にはアメンヘテプ3世の王妃 ティイ王妃が・・・見難くてすみません


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ハトの巣と化しています

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本当に大きな像ですね

この葬祭殿跡には 何があったのでしょうか?・・



最後のメムノンの巨像の所にあった(撮った時間から・・思うんですが・・・)写真を 

写真の詳細はわかりません なんせ2009年ですから!!!

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この後は昼食  エジプトステラビールでーーす  味??もちろん2009年ですから忘れました!

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エジプトの人(イスラム教)はビール飲まない(飲めない)んです

5000年前にはこの国ビール作ってたのにね 

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そして香水瓶のお店に立ち寄ります   

購入しましたよ  キレイなガラス瓶  私にお似合い!?(ガラス瓶とですよ 繊細でキレイ)

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次回からは ルクソール東岸の神殿です



最後まで ご覧いただきありまとうございました

エジプト紀行 12月19日 「カルナック神殿」

日の昇る東岸は「生者の町」と呼ばれ 

「カルナック神殿」はエジプト最大級の神殿です

この神殿は アメン大神殿 メンチュ神殿 ムート神殿に分かれていて 私達が観光するのは「アメン大神殿」

アメン信仰の発祥の地として中王国時代(BC.2040首都テーベ)に建てられ 歴代のファラオが増築

アメン大神殿は30haもあり 第2塔門と第3塔門の間にある「大列柱室」は134本の柱があります

浮き彫りのレリーフもすばらしいものでした  アモン神(空気の神)をまつった神殿なんです


カルナック地図

カルナック神殿の地図の概要はこちらからお借りしました 詳細をご覧ください



第1塔門です

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スフィンクス参道です (頭は羊、胴体はライオン)

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この神殿から南に2.5のKm離れたところにルクソール神殿があります アメン神の妻ムート神をまつった神殿です



大列柱室です  柱が大きすぎて 何本もありすぎて 写真が入らないんです

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なんのカトルーシュか忘れてしまいました

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すごい迫力ある太ーーーい柱です  色々な形の柱がいっぱいで かくれんぼが出来そうです

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列柱室を出ると、オベリスクが2本建っているはずなんですが・・・・写真がありません

一枚岩を切り出して造るオベリスク  すごく高く大きいんです  よく運んだものですね

トトメスⅠ世とハトシェプスト女王のものです (父娘なんですね)



トトメスⅢ世の祝祭殿には、キリスト教徒(コプト教徒)が侵入してきたとき教会として使われていたので

角柱の上のしっくいに聖母マリアと「最後の晩餐」の絵が見られるようです

世界でもっとも古い「最後の晩餐」の絵だそうですが・・・覚えていません

ああーー見たかったなぁ~自由時間だったような・・・・



あと聖池の周りだったでしょうか このようなものがありました

「幸福を呼ぶスカラベ」です この柵の周りをぐるぐると3回まわるとシアワセになれるとか・・回りました

あっ!!2本のオベリスクが見えてるよ

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ラムセスⅢ世の神殿でしょうか???

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その他の写真ですが・・・

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第1塔門を入ると第1中庭があり、そこから第2塔門と大列柱室が見えます

ます2塔門の前に神官の巨像が向かい合っていました

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たくさんのレリーフや浮き彫りがいっぱいありました

あまり調べていなかったので 見ていない所がいっぱいあります

もっと調べていけば もっと有意義な自由時間が過ごせたかと思います 



最後まで ご覧いただきありがとうございました

エジプト紀行 12月19日 「ルクソール神殿」ライトアップ

カルナック・アメン大神殿の付属神殿として建てられました

オペトの祭りのときに カルナック神殿のアムン神が妻であるムト神を連れ 豊穣の神オペトのもとを訪れるとき

の離宮として造られた神殿です

かってはスフィンクスが両サイドに並ぶ3キロの参道でカルナック大神殿と結ばれていました

主要部分はアメンヘテプ3世によるもので その後ツタンカーメンやラムセス2世に増築


私達は ライトアップされた「ルクソール神殿」を観光します


ルクソール1


luxorマップ


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高さ10mもあるオベリスクです 本当は左右2本あったんですが・・・

オベリスクには ラムセス2世のカルトゥーシュが刻まれています

白っぽい丸いのは 砂が・・・・醜くてすみません

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オスマン帝国のエジプト総督ムハンマド・アリがオベリスクをフランス王シャルル10世にプレゼント

ルクソールそうです もう1本はパリコンコルド広場にありますね


ラムセス2世像です

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第2塔門をはいり大列柱室が始まる手前の壁際にツタンカーメン王夫妻の座像があります

背後に回ると王妃がツタンカーメンの背中に手をまわしています

古代エジプトでは夫婦間の愛情表現として妻がこのようなポーズをするようですね

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ラムセス2世像の座像、どこを向いてもラムセスⅡの像  砂がすごいです 口の中にも砂が・・・・

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中庭にはいるとぐるっと円柱が取り囲んでいる 柱の間には大きな石像がすべてラムセス2世だそうです

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ラムセスⅡの座像の腰かけている椅子の横には見たことのある図柄のレリーフがある

上下エジプトが統一された記念の図で、それぞれの象徴であるロータスとパピルスが交わっている

ルクソール2


アメンヘテブ3世の「太陽の中庭」では  テレビの放映のため機材やらがいっぱいありました

エジプト紀行 12月20日 「エドフのホルス神殿」

20日はルクソールからバスで115キロも移動   

エドフの「ホルス神殿」へ


行くまでの道中はのどかな農村地帯ですが 渋滞中です   車からはみ出てまで人がいっぱい乗ってます

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のどかです 人の方が大きいかも・・・

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さあ 「ホルス神殿」の入り口です   神殿入口には二体のホルス神像が立っています

天空の神「ハヤブサ神 ホルス」に捧げられた神殿です  

高さ36m 幅137mのビッグな塔門ですよ  門の正面には太陽とコブラのマーク

ホルス神の大きな浮き彫りが 左には羽を広げたコンドルが王を護っています

ホルス神とハトホル女神にいけにえをささげている浮き彫りもきれいですね 

ホルス神殿入り口


ホルスマップ


中庭には32本の列柱があります

32本列柱


列柱の上の方には パピルスやハスなどが色々と楽しめます

たまに 上部が黒くなっている所がありましたが・・・台所でススがついてるようです 

2列柱


りりしいホルス神です   黒花崗岩でできた立派なものです

このホルス神がエジプト航空のマークとなっています

撮影ポイントで 絶えず人がいます

ホルス神エジプトの王権を示す二重冠をつけたホルス像 大きい


ことらの神殿では 王や王妃、ホルス神やハトホル女神の大柄なレリーフで飾られた周壁で囲まれていましたが・・

なぜか写真がありません  傷つけられたレリーフもいっぱいありました

ハトも多く ハトよけの網もありました




最後まで ご覧いただきありがとうございました

エジプト紀行 12月20日 「コム・オンボ神殿」

ナイル川東岸の小高い丘の集落に 2重構造が珍しい神殿

入り口も2箇所 2組6神を祀り 2つの至聖所があります

「コム・オンボ神殿」
オムコンボマップ2


神殿の正面より向かって右側は、ハトホルやコンスと共に豊穣と世界の創造の神であるワニの神セベクに捧げられた ここにはワニのミイラが多数あります

神殿の左側は、太陽神 老ホルスの別名で知られるハヤブサの神ハロエリスに捧げられている

ここにも上部には太陽とコブラとハゲワシのレリーフがみられますね


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前庭の広場を囲む回廊の列柱です

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列柱から神殿入り口を見た所です

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ナイル川の水位を観測するナイロメーターです

ナイル川と地下水がつながって 水位が上がると氾濫の危険があったのでしょう  すごい技術ですね

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では レリーフの写真を・・・


ファラオは、上下エジプトを統一する支配者を象徴する複合冠を被っています

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出産から育児のレリーフです

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トト神(左)とホルス神(右)に、生命の水をかけられているレリーフ

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女性らしさがでているレリーフ

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プトレマイオス8世が神々に捧げものをしている場面

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カレンダーのレリーフ 医療器具のレリーフとかもありましたが ピンボケでした





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